昨夜の余韻も覚めやらぬうち、というか、 4時近くまで呑んだ寝不足が解消されないままだったが、 ヤンノリのリクエストでジョニー師匠の個人レッスンが行われた。まだ西日が眩しい午後、前日九友会(九州県人会連合)の巨大コンペを控えたヤンノリは結局トータル300球を打ち込んだ。
「もっと早くTENDERFOOTを知っていれば・・・」と口癖のように言う師匠。 それ以前の約2年間の駐在生活は無味乾燥で殺伐としたものだったとか。同じ熊本県人ということで意気投合したヤンノリがこのゴルフ名人を初心者ゴルフ同好会であるTENDERFOOTに誘った。
すべてはこの男が源である。ヤンノリにも感謝しなきゃね。 ジョニー師匠もきっと同じことを思ってるはず。
なぜゴルフをやっているのか、俺の中の理由の一つは「一生つきあえる仲間をつくること」がある。 西本稔、ヤンノリ・・・彼らは一生つきあう大事な友達です。 同い年だし! あれ?もう一人いたような・・・。(笑